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Ethna_Session のデータ構造

Ethna_Session のデータ構造は
$_SESSION['REMOTE_ADDR']
$_SESSION['__anonymous__']
$_SESSION['ethna_csrf'] ← Ethna_Util::setCsrfID() 使った場合
$_SESSION[★★★]

session->set(★★★,保持したい値)
session->get(★★★)
という具合に使用するので

★★★には REMOTE_ADDR・__anonymous__・ethna_csrf 以外の連想名を使う。

匿名・非匿名 の区別は、自分で実装すれば意識しないでデフォルトのまま使えばよさそう。

php の session_id() を直接操作する必要は無し。

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2009年10月01日 06:22に投稿されたエントリーのページです。

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